トライやるウィークとは
活動の様子
生徒からの感想文
皆さん安心して利用できるように様々な工夫が施されていて、利用者の人達が見えない場所にも様々な工夫がありました。
例えば通所リハビリなどで利用者の人達が自分に合った指の運動していて驚きました。ふつうに病院でリハビリしている人にもその人に合った運動や整体などしていて、弱音もはかずに頑張っていて感動しました。
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5日目の最終日も、辛くても薬や運動をしていて感動しました。でもそんな中一部の人が治っていてそのたびにうれしく感じました。最初は1週間なんて長いなと思っていたけれど最終日が近づくにつれて「もっともっと」と思っていました。
ほんとうにありがとうございました。
病院に行く時は診察して終わったりしていたけど自分が受け付けをしたり看護師がしている仕事ができて、自分がいつも見ていないところでどんなことしているのか分かった。前は自分の将来のことをあまり考えていなかったけど仕事体験をして将来のことを考えようと思った。
現場にはやわらかくも緊張感があり、そのおかげもあって与えられた仕事に集中して取り組めました。病棟では看護師さんが薬や器具を詳しく、ぼくらにわかりやすく教えてくれました。リハビリ科ではリハビリのことだけでなく、資格をとるまでのこと、脳の病気についてなどを専門用語を教えながら話してくれました。
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利用者さんやスタッフの皆さんが「頑張ってね」と言ってくれて進んで話かけれるようになりました。
看護師さんたちと仕事をしてこの仕事「いいな」と思うようになりました。HさんKさんスタッフのかたにも沢山サポートしてもらいありがとうございました。
病院という職場は人生においても大切な体験になったと思います。改めてありがとうございました。